文学を通じた日本遺産普及啓発事業 〔まちぶんin那須野が原~日本遺産・明治貴族が描いた未来~〕 開始のお知らせ

まちぶんin那須野が原 ロゴ

 

〔日本遺産 明治貴族が描いた未来~那須野が原開拓浪漫譚~ 詳細〕

https://japan-heritage.bunka.go.jp/ja/stories/story058/

 

栃木県北部にある「那須野が原」を舞台に作品を募集するプロジェクト!栃木県北部にある広大な複合扇状地「那須野が原」。明治初年まで人の住めない不毛な地だったこの地帯を明治貴族が開拓して今日に至る。日本遺産としても認定された開拓のストーリー。そんな「那須野が原」を舞台に作品を作ってみませんか?
、2019年10月18日(金)より、「まちぶんin那須野が原~日本遺産・明治貴族が描いた未来~」をテーマにした小説を募集しています。

●事業詳細

<小説の募集>

タイトル: まちぶんin那須野が原~日本遺産・明治貴族が描いた未来~

応募期間: 2019年10月18日(金)12:00 ~ 2019年12月22日(日) 27:59まで

結果発表: 2020年3月予定

作品の条件: 1. 1万字~6万文字(推奨)の小説であること ※ジャンル問わず

2. 日本遺産『明治貴族が描いた未来』の

構成文化財が作品内に登場すること。

またはサイト内イラストから発想された物語であること。

3. 完結必須

応募方法: 小説投稿サービス「エブリスタ」より応募

審査員 ・森 詠(小説家/那須塩原市まちづくり大使)

・渡辺 紘文(映画監督/脚本家 大田原市在住)

・橋本 佳奈子

(矢板市活性化団体「まちのあかり」所属 矢板市在住)

・渡邉 光男

(元県立高等学校校長/現代文担当 那須町在住)

・木村 康夫

(那須野が原開拓日本遺産活用推進協議会委員/

大田原市歴史民俗資料館館長)

 

賞    : ・大賞(1作品)

賞金30万円+那須野が原特産品+作品表紙イラスト

・準大賞(1作品)

賞金10万円+那須野が原特産品

・佳作(数作品)

那須野が原特産品

 

応募URL  : https://estar.jp/official_contests/159414

〔まちぶんin那須野が原~日本遺産・明治貴族が描いた未来~〕PRサイト

 

サイトURL: https://machibun-nasunogahara.s-contents.jp/

 

<サイト内イラスト紹介>

 

山縣有朋記念館

 

旧青木家那須別邸

 

那須町共同利用模範牧場

 

西郷神社